Restore Britainのレポート

・6/17には英国のRestore BritainのリーダーRupert Lowe党首によって200ページにわたるUKギャングレポートが公開されました。それによると、此処30年の間、組織的な犯罪によって、英国で25万人以上の女性が強姦され、ヒューマントラフィッキングの犠牲になってきたことが明らかになりました。少女たちはモハメドの頭文字Mを体に焼き付けられ、売買されていたそうです。それは英国の一部ではなく、50以上の街で起きていたのです。加害者のほとんどは南アジアやパキスタン出身者で、被害者を守るべき警察は無視、イスラム教徒の市長はギャングによるレイプは起きていないと公言し、ソーシャルワーカーは加害者の肩を持つだけ、メディアも無視してきたそうです。これは単なる単発事件の蓄積だけでは説明できません。組織的な犯罪、侵略です。このために、英国は欧州の中で有数のレイプ天国になってしまいました。6/22英国のスターマー首相が辞任を表明しました。スターマー首相はこれらを黙認していたのではないでしょうか。

これらのことが日本に起きない保証はあるでしょうか。敵は私たちの警察に、検察に、政府にマスコミに入り込まれたら、結果は明らかです。このようなことを暴露することは大きなリスクを伴います。これらの人の勇気に感謝するとともに、彼らが守られるよう祈りましょう。そして被害に遭われた多くの人々に慰めが与えられるよう祈りましょう。

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noahuehara

I am a pastor of Mikuni Bible Fellowship.

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