2022年に”2000 Mule”という不正選挙をテーマにした映画を公開したDinesh D’ Souzaが、今回、 ”Police State”という映画を公開しました。
Police Stateという言葉は共産主義の国の出来事だと思う方が多いでしょう。しかしWacoのDavidian襲撃から、9/11,2020年の暴動、2020年の不正選挙、そしてJan.6での逮捕、学校のミーティングでスピーチをした人の逮捕、キリスト教の牧師の逮捕などを見ていく中で、米国が一定のプロパンガンダに従わないものを拘束するpolice stateになりつつある事実を指摘しています。
彼らは、一般市民一人一人の情報をすべて記録し、データを蓄積し、監視しています。無料の情報サービスと言って喜んでいてはいけません。GoogleやFacebookの内部告発者は、私たち一般市民がプロダクトだと言っています。そして一定のプロパンガンダに従わないものをFBIを使って拘束するのです。公正はどこにあるのでしょうか。アモスは主の言葉を告げています。
「公正を水のように、義を絶えず流れる谷川のように流れさせよ」(アモス5:24)
多くの人がこれを知り、声を上げる必要があります。アメリカの憲法が保証している権利を決して放棄してはなりません。
この映画はまず10/23,10/25に限定上映されます。米国内の多くの映画館でも上映されますが、チケットは映画館ではなく、policestatefilm.netでのみ購入可能です。ほとんど宣伝されていなかったのですが、多くの方が来られていました。オンラインでも視聴可能なようです。機会がある方はぜひご覧ください。
メールありがとうございます
映画を観に行けなくて残念でした 先週の日曜日の午後から親戚の娘の誕生日のパーティーがあって行けませんでした 今週の日曜日も時間的に間に合わないので礼拝の時間は欠席します 土曜日にはバイブルスタディーがあるのですか?時間は何時ですか
では次回教会に行ける日を楽しみにしております
我部桂子
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桂子さん
ご連絡ありがとうございます。
バイブルスタディーは、昔土曜にもやっていたのですが、現在は行っていません。
希望者が集まれば、日曜日の礼拝前9:30からか、夕方5:30から(ズーム)、また場所の確保が必要ですが月曜日にも行えるかもしれません。
まず希望者を募集中です。主に祈ってまいります。
上原直彦
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