米国のNuclear Scientistの不審な失踪と悪魔の存在

・2025年の9か月の間に米国の9人のトップレベルのNuclear Scientist が死亡または行方不明になっていることがわかりました。そのうちの7人は米軍の航空技術の開発を行っていたAir Force Research Laboratoryに関係していました。そのうちの一人であるWilliam Neil McCalslandはトランプ大統領がUFOのファイルを開示するという大統領令を発行した8日後に行方不明になっています。(American Greatness, 3/30) Vance副大統領はUFOは悪魔だと信じていると発言していました。(Fox 3/28)

現代人は悪魔の存在を認めようとしません。しかし聖書の中で、イエス様と悪魔との関わりは新約聖書の22%を占めているそうです。そして今もエクソシストが存在し、悪魔祓いをしています。現代UFOとして現れている悪魔の活動が活発になってきており、目撃者も増えてきているようです。そしてその悪魔の活動を抑えようという動きをこの科学者たちがしていたという仮説も立てられます。そうすると彼らが行方不明になったり、死んだというのは、それらが悪魔側に止められるようとしているのかもしれません。これらの仮説には、まだ何も根拠はありませんが、そのようなことも受け入れられるように、霊的な感受性を高めておく必要があります。

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noahuehara

I am a pastor of Mikuni Bible Fellowship.

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