深田萌絵さんが、警察官ゆりさんのチャンネルに出て、5/30、すごいことを言っていました。
多くの日本の保守派の人たちは、保守派が、保守派の党を応援し、本当に日本をよくしようとしていると信じてきた。しかしそこには嘘があって、その嘘は出版社にあった。保守派の雑誌は大きく言って3誌ある。Will:8万部, ハナダ(WILLから離脱して創設:6万部)、正論(産経新聞:5万部)諸君。
しかしそのどれもが統一教会などの宗教カルトに乗っ取られている、そして統一教会などの宗教カルトは、実は政府の回し者なのだ。出版社には国会議員や内調(CIAのカウンターパート)が来て、首相はどんな記事を書いてほしいのか、これは出版しないでと要請してくる。言論統制である。注射はいいことだという話が政府からあると、これらの出版社は抗えないのである。裏金を使って汚職をしている議員がいても、それらを記事にしない。この議員は絶対正しいと神格化させて、日本国民をだます仕事をしている。注射はいいことだと言っている人たちの裏には笹川家がいる。