・米国のChristianity Todayなどのキリスト教のメディア、Fuller Seminaryなどの教育機関、Southern Baptist Conventionなど多くの影響力ある組織、さらにはRick Warrenなどの著名な牧師が、リベラル派によって浸食され、聖書の神から離れてしまっているという報道があります(”Shepherds for Sale” by Megan Basham)。一人でも多くのクリスチャンが主の前に悔い改め、主の憐れみを乞い願うよう祈りましょう。
・WHOのテドロスが、mpox(Monkeypox)によって、Global Health Emergencyの事態になっていると宣言しました。国民一人一人が同じような罠に陥ることなく、抵抗していけるよう祈って、対応しましょう。
・日本でレプリコンワクチンの接種が今年の9/28から始められようとしています。Xのエリザベスさんによれば、今までのmRNAワクチンとは違って、mRNA自身が体内で無限に自己増殖するので、スパイクタンパク質の量も作られる期間も、従来のものと比べて桁違いに大きくなります。またレプリコンワクチンRNAを投与された細胞は感染性の粒子(エクソソーム)を発現させることが明らかになっているので、レプリコンでシェディングが発生することは明白です。日本看護倫理学会は、レプリコンワクチンには「安全性と倫理性の点で、重大な懸念がある」という公式声明を出しています。日本の家族に、打たないように勧めるとともに、日本が守られるよう祈りましょう。
・11月の米国選挙が公正に行われるための、選挙登録者を確認する作業が続いています。例えばFractal Computingでは不正選挙に対抗すべく、選挙登録者名簿をProperty Tax recordと照らし合わせ、怪しい選挙登録者を割り出す作業が続いています。ジョージア州では55万人以上の幽霊選挙登録者が見つかっており、そのうちの11万人は不正な住所を使用していました。ペンシルバニア州では142万人の幽霊投票者が登録されており、そのうちの32万人は部屋番号のないアパートの住所に住んでいるという事になっていました。また34万人は無効なアドレスを使用、26万人は州外にメールを転送されているのに、ペンシルバニア州居住となっていました。ウイスコンシン州では2万人以上の男女が同じ電話番号を自分の番号として登録していました。このように戦いは今現実に起きているのです。The Daily Signal 8/5 ”GOP Vote-Fraud Foes Should Fight Fishy Addresses”