・カンサス州のAttorney General Kris Kobachは、Pfizer社が、事前に、Covid-19ワクチンが重篤な副反応や死を含む妊娠への悪影響があることを知っていながら、安全で効果的だとして販売をしていたことについて、Pfizer社を告訴したことが報道されています。
これに関し、医療治験などの専門家Sasha Latypovaは、Operation warp Speedをごまかし、政府、州、DOD,HHS,FDA,そして薬品メーカーという犯罪者集団が一緒になって行っている毒を人体に注入する意図的で世界的なキャンペーンプロジェクトから国民の目をごまかすためのものにすぎないとコメントしています。
Substackに出ているその文章の一部を以下に訳してみました。
カンサス州のケースは、州の消費財・消費者を守るための法律に基づいて訴えられているが、COVID-19ワクチンは消費材ではない。したがって消費者を守るための法律は有効ではないのである。
EUA(Emergency Use Authorization)の文脈、またDefense Production Actの元、Pfizerיは合衆国政府の機関であり、このような訴えを聞く義務はないのである。またPfizerには有効な治験や安全で効果があるという有効な報告書をFDAや国民に提出する義務もなかった。
今回の訴えで、Pfizerは政府に重要なデータを出していないといわれているが、実際政府はすべてのデータをリアルタイムで掌握していたそうである。
このような勝てない見込みの訴訟は、政治的なショーであり、政治資金を集めるためであり、オペレーションワープスピードの犯罪をごまかし、政府が再び同様の犯罪を何回も繰り返す能力を維持するために行われたと言っている。
更にPREP Act(Public Readiness and Emergency Preparedness)(病気などの対抗手段として出されたものを使った場合に障害などが出た場合、その責任は問われないという法律) によれば、このような件の民事訴訟はできないが刑事訴訟は可能になっている。一般市民は刑事訴訟をすることができないが、司法長官は刑事訴訟を行える。刑事訴訟を行える司法長官がなぜ勝利が不可能な民事訴訟を行うのか。
嘘によって真実をつかむことはできないのである。この裁判は、米国政府や米国政府の会社Moderna ,mRNAテック、OWS(Operation Warp Speed)、そしてトランプ(Kobachがカンサス州の司法長官に立候補するとき、彼を支持していた)を守る以外に何の良い結果ももたらさない。
闇は想像以上に深いのでしょうか。