Infowarsは、最近のマウイの山火事について興味深い報告をしています。現場には燃え尽きた車が多く見られましたが、よく見ると、アルミニウムやガラスが溶けていたのです。通常の山火事は1500℉になることもあり、アルミニウムは1200℉で溶けるので、アルミニウムが溶けることは当然でしょう。しかしガラスは2100℉以上にならないと溶けないのに、溶けていたのです。これだけで、通常の山火事ではないことは明らかです。
また周囲の樹木などは燃えていないのに、車だけが燃えていました。2018年のカリフォルニアの火災では高速道路で何台も車があるのに、特定の車だけが燃えるという現象が起きていました。そして驚くべきことに、2001の9/11に車が完全に燃え尽きるという同様の現象も報告されていました。誰もそれを説明することができていません。(9/11の悪との関係も推測されます。)もちろんマウイ島では裕福な家は無傷であり、普通の人々の家は皆焼き尽くされる、どこまでが燃やされて、どこが残されるかが正確になされている、という事も話題になったままです。
これらの現象をどう説明するかについてDirected Energy Weapon(DEW)ではないかといううわさが流れています。目に見えない兵器です。何年にもわたって、Directed Energy Weaponは機密扱いされてきましたが、レーザや、マイクロ波、ミリ波などがあるようです。そしてDEWは、今回の火災のように正確に目標を焼き尽くすことが可能だという事がわかっています。ただし正確さを期すために、その地域が正確にマッピングされていなければなりません。今年の1月緑色のレーザーがハワイで目撃されていました。おそらくマッピングがされていたのだと思われます。
いずれにせよ、1000人以上の子供たちがまだ行方不明とされているにもかかわらず、マスコミが取り上げない状況は異常としか言えません。さらに土地が政府によって取り上げられようとしているという事にも注目しなければなりません。これは明らかな戦争であります。何年もかけて、土地を売ってもらって新しい街を作っていくというプロセスを経ることなく、新しくつくりかえようとしているのです。そのために人命は簡単に犠牲にされるのである。
被害を受けている住民の人々の心に、慰めと希望が与えられ、主の義がなされるように祈り続けたいと思います。